わたしは、40代の女性です。子供が芦屋の内科で往診をお願いし、小学校でかみ合わせが悪いことや虫歯があるかどうかのチェックをするために定期的に通っています。歯医者の先生は、年配の女性の先生です。家が近いこともありその歯医者に通う方が便利かと思ったのがきっかけです。大阪府内の円形脱毛症治療で有名な先生が、そして、その歯医者の待合室はとてもきれいに整理整頓してあります。例えば、本がたくさんあるのですが本の並べ方ひとつにしてもこだわりがあるんです。一番初めの患者として息子と待合室で待っているときに、本を並べた助手の方が注意をされていました。きちっと慣れべてあるのですがどうやら本の並べ方にしても決まっているようです。脳卒中の再生医療でこのとき、この女性歯科医は細かいことを感じました。診察室に入っても、歯の磨き方が全くできていないと細かく私に指導してきました。そのとき、初めて歯医者の先生は仕事の上、口の小さな場所を治療する立場にあるので、清潔感や細かいこと、手先が器用でないと歯科医は務まらないと気づきました。でも、その方が患者としては安心感がありました。